[2019-04-23]
黒部峡谷鉄道(黒部市)が、外国人観光客向け「多言語対応パンフレット」に「Uni-Voice(ユニボイス)コード」を導入したことについて4月24日に掲載された北日本新聞の記事を北陸・信越観光ナビで紹介されました。
今後、パンフだけでなく、各駅の表示や解説パネルにもコードを導入していくことも計画されているようです。

北陸・信越観光ナビの紹介内容は、コチラから>>
[2019-04-03]
亀岡市(京都)では、今年4月から「水道使用水量のお知らせ」に音声コードUni-Viceを貼付して提供するようになりました。

それに関するお知らせ記事が亀岡市のホームページに掲載されておりましたので、リンクにてご紹介させていただきます。

記事については、コチラから>>