JAVISからのお知らせ

[2018-04-17]
2018年4月9日付の北海道新聞紙面に、札幌市厚別区の「北海道開拓の村」が「インバウンド交流施設整備事業」を活用し、音声コードUni-Voiceによる多言語対応の仕組みを導入して、日本語だけでなく、英語、中国語、韓国語、ロシア語による「開拓の村」の建物の情報提供サービスを開始した内容が紹介されました。

スマホ用の「Uni-Voice」アプリをダウンロードして音声コードUni-Voiceを読み取ると、指定した言語による音声発信とテキスト表示ができますので、訪れた外国人観光客に北海道の歴史の魅力について理解を深めていただくことが可能になります。

記事の画像を貼付しましたので、是非ご参考ください。

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